先生
いまから30年以上前、俺が中学2年のとき。
夏休みの部活で、バレーボール部にいた俺は、水泳部の友達と一緒に帰ろうと、屋外プールの更衣室に迎えに行った。
シャワーブースが1つだけカーテンが閉まっていたので、そこに友達がいるのかと思い、ビックリさせてやろうと、カーテンをサーっと引いてやった。
するとそこにいたのは、友達の加藤ではなく、筋肉隆々として上半身に胸毛をおおったY口先生だった。
体育の先生で、水泳部顧問。
N体育大学出身だ。すでに友達は帰ったあとで、Y口先生が1人シャワーを浴びていたのだった。
お湯がしたたり落ちるY口先生のズルムケマラは、俺の3倍はあるように見えて、エロかった。
「すみません!先生!加藤(友達)かと思って。」と口をぽかんと開けていると、
「おう、S(俺の苗字)、そこのタオル取ってくれ。」
俺は頭の中が真っ白のまま、Y口先生へタオルを渡そうとすると、
「S、背中拭いてくれるか。」とY口先生が手すりに手をつき、
後ろを向いたので、
俺はお詫びのしるしもあって、一生懸命拭いた。背中にも筋肉がつき、ガッチリとした大人の体。
そして脇からもチラチラ見える
ユーラユラした巨根。緊張で、顔も体も、汗だくの俺を見て先生は、
「Sもシャワー浴びたらどうだ、気持ちいいぞ。」と言ってくれた。
確かにものすごい汗だったので、先生と交代で、シャワーを浴びることにした。
シャワーを浴びていると、体を拭いたばかりの先生が全裸で入ってきて、手に石鹸をつけ、
「(おかえしに)背中を洗ってやろう。」
と言って、俺の背中や腹を大人の力強い手で、背中から洗ってくれた。
大人のごっつい手が俺の体を触っていると思うと、背中を向けながら、
俺はムクムクと勃起してしまった。
心臓はドキドキ、足はガクガクだった。
泡でいっぱいの先生の手は、いつのまにか俺の勃起したチンポを、
背中から後ろ手でゆっくりとしごいていた。
すでにセンズリはおぼえていたものの、他人の泡だらけの手で優しくもまれたことなどなかったので、すごい快感だった。
いつしか、俺の背中に、泡がついたY先生のマラが当たり、先生も勃起していることがわかった。
そして、俺は先生の手の中で、勢いよく発射した。
そのときは先生は発射しなかったが、それ以来、先生と放課後待ち合わせては、公園のトイレや川原で、たまにしごき合う仲になった。
一番感じたのは、先生とキスしながら、マラを重ね合わせて、
一緒にイクことだった。
先生のタバコの臭いと、体臭で頭はクラクラだった。
中学卒業後、風の噂で先生は結婚したようだが、俺は高校でも体育の先生と同じ経験を3年間続けた。
その先生も筋肉隆々だった。
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